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イザナミを使い、日々のトレード内容を綴っていく日記です。

4/19
インビテーションの申し込みをしてから5日しか経ってませんでしたが、丸井からの黒封筒が届いてました!

上位カードにランクアップとなると封筒も格調あるように見えます。
わくわくして中を開けると・・・インビテーションの案内でした彡(´っ・ω・)っ
中身はインビテーションの特典のまとめと、近々開催される10%ポイントプレゼント5DAYSの案内でした。

マルイ・モディだけでなくネット通販も対象です。
最初見た時は10%還元になるのかなと思いましたが、よくみると追加で10%プレゼントでした。マルコとマルオの七日間の10%OFFに負けず劣らずのお得感です。

自分の勘違いで肩透かし食らいましたが、カード発送のメールが届いてました。


4/20
インビテーションから6日目。
ついに・・・

届きました!
ただ昨日のインビテーション案内の方が豪華に見えます。

それでも待ちに待ち望んだカードが手元に届き、すぐに開封しました。

インターネット上の画像とかで何回か見たことがありますが、やっぱり生で、自分のカードでとなると感慨深いですね。ゴールドといっても光り輝いているわけではありません。
が、シックな大人っぽい感じが自分好みでとても気に入りました(*'ω'*)

エポスネットの方では、届いたカードの有効期限を入力することですぐに切り替えが完了しました。エポスネットの項目もゴールドカードのものに切り替わりますが、アプリの方も

ゴールド仕様に変わってました('ω')ノ
さてひとまず上位カード狙いは一段落となりそうです。
悩ましいのが、ゴールドカードを取得する前よりも立ち回りが複雑になってしまった事(^^;)


前回も書きましたが、メインカードはリクルートカードプラスです。
こちらのカードは、年会費2160円かかるものの還元率が2%ある優秀なカードです。
新規募集は停止してますが、既存会員はまだ使うことができます。
ただし5月に初期に作成した方がカード切り替えを迎えます。
ここで無事に切り替えが行えば、当面の間は存続とみて良さそうです。

問題は存続した時で、年会費を払っている以上ある程度はこのカードを使いたいです。
ただそうするとエポスゴールドカードの利用金額が減り、ボーナスポイントやプラチナカードの利用目安に届かなくなりそうです。ではプラチナカードまではエポスカードに専念して、はみ出た分はリクルートカードプラスという方法もありますが、プラチナカード取得自体に悩んでます(^^;)

年会費は20000円かかりますが、プライオリティパスやVISAコンセルジュ、グルメクーポンがつくなど破格です。年会費も年間100万円利用でもらえるポイントが20000ポイントなので実質相殺されます。

ただ頻繁に飛行機を使い旅行に行く人や、近場にグルメクーポンが使えるお店があれば是が非でも取るべきですが、残念ながら自分は当てはまりません(´・ω・`)
そう思っている人は少なからずいるようで、一般カード→ゴールドのインビテーションはほとんどの方が申し込んでいるように思いますが(デザインカードが気に入っている方だと切替えなかったりするみたいですが)、ゴールド→プラチナだとインビテーションが来ても真偽は定かではないですが、スルーしている方もいるようです。

自分と同じ境遇の人もいれば、ゴールドの特典(選べるポイントショップや空港ラウンジ)で既に満足されている方も多いようです。

結論を先送りにしてしまいますが、5月のリクルートカードプラスの切り替えまではエポスゴールドカードとの2本立てで利用し、存続すればその体制を維持し、廃止になればエポスゴールドカードに集中。ボーナスポイントを目安に使うもののプラチナカードについてはインビテーションが届いたら考える事にします(^^;)これも真偽は定かではないですが、スルーしてもしばらく空くとまた届くらしいので、必要になってからの切替えでもいいかな~と。

後半グダグダになってしまいましたが、この辺にて。
それでは~。

クレジットカードコラム第2弾。
前回はイオンゴールドカードのインビテーションまでの流れを書きました。
その後自分はというと、これからの立ち回りについて考えてました。
メインカード(リクルートカードプラス)に戻るか、新たに上位カードを目指すのか。
丁度前々から気になっていたエポスカードで、お得なキャンペーンがやっていたので入会しました。エポスカードには、上位にゴールドカード、更にはプラチナカードまであります。
入会して7ヶ月目にして、エポスカードでもインビテーションをいただきました(/・ω・)/
前と同じく流れを書きたいと思います。


・9月下旬に入会後、ポレットカード(プリペイドカード)に50万円クレジットチャージ




いきなりとんでもない事をやってます(・_・;)
どうしてこんな事をしたかというと、ゴールドカードの目安は50万円程度の利用と色々なサイトで見ました。なら手っ取り早くプリペイドカードに入金してしまえばいいのでは?と考えたからです。

補足ですが、ポレットカードは最大100万円まで入金できるプリペイドカードです。
1度に入金できる額は最大50万円(当時)で、手数料が1回につき300円かかります。
これだけだと旨味はありませんが、クレジットチャージすると入金額に+0.5%上乗せされます。そのため今回の例だと、手数料を引いても2000円ぐらいお得でした。
(ただし現在は1度に可能な入金額が5万円まで引き下がり、手数料無料のセディナ系のカード以外は旨味がなくなりました。)現金より使用用途は限られてしまうものの、元本以上の価値はありますし、なかなか良い考えかと思いましたが3つほど穴がありました。


1.すぐにエポスカードの方から不正使用の疑いで連絡があったこと。
高額の利用で、換金性の高く、しかもカード1発目の買い物がこれでは疑うのが普通です(^^;)
自分が逆の立場でもそうしたと思います。

2.目安額を超えた所ですぐにインビテーションが来るわけではなかったこと。
これは後から知ったのですが、目安額を超えても一般カード→ゴールドカードへは大抵7ヶ月を要していること遮二無二なって使わなくても良かったわけです。

3.使いすぎると逆にインビテーションが来ない可能性があるということ。
これは話半分で聞いて欲しいですが、ショッピング枠(S枠)が30万~80万である事が理想と言われてます。当然ながら上限が高ければ高いほど信頼度があるわけですが、80万円という上限があるのはなぜでしょう?

実は利用金額50万円以上、所持期間7ヶ月以上の条件を満たしても、S枠が90万円の人にインビテーションがなかなか来ない傾向があります。エポスカードの初期のS枠は上限50万円なので、90万円というと枠が引き上げられた方=日頃から一杯使っている方ですが、あまりにもインビテーションが来てません。逆に7ヶ月で20万円程度の利用でもインビテーションが来たという報告が多いくらいです。

勝手な予想ですが、ほどほどに使っている人には、インビテーションを与えメインカードにしてもらおうとし、逆に一般カードの時点でいっぱい使っている人には、このままでも使ってくれているので、招待しないという考えがありそうです。


というわけで、S枠90万円の恐怖を感じたため、以降はほどほどの利用に留めました。
一応、定期的な引き落としはあった方が良いかなと思い、携帯料金を切り替えだけはしました。

そして入会から7ヶ月後の4月14日、日付が変わりエポスアプリにログインしてみると・・・



インビテーションが来てましたヾ(≧▽≦)ノ
イオンカードの時ももちろん嬉しかったですが、自力で取得した感が強くより嬉しかったです。先述のやらかした一件もあり、安堵も混じっていたのが正直なところです。

因みにですがエポスゴールドカードの特典はこんな感じです。

・ポイントの有効期限


・ボーナスポイント


・選べるポイントショップ


・空港ラウンジ


他にもありますが、代表的な特典はこんな感じです。
エポスカードの基礎還元率は200円で1円相当、即ち0.5%です。
これはゴールドカードでも変わらず、一見すると還元率は低いように思えます。
しかし、ゴールドカードの特典の選べるポイントショップでよく利用するショップを設定すれば、それだけで1.5%還元まで上がります。また50万円以上の利用、100万円以上の利用でボーナスポイントをもらえる事ができ、2%超えを狙える高還元率カードになります。

一連の流れを見てきましたが、最短でエポスゴールドカードのインビテーションをもらうための見解をまとめたいと思います。(自己責任でお願いします(^^;))


①一般カード入会時の注意点(入会済の方は②へ)
エポスカードをこれから作りゴールドカードを目指す方が対象になりますが、もし半年以内に別のカードを作成しているなら、半年経過後に申請した方が通る確率が高まります。エポスカードは多重申し込みに厳しく、属性によっては同時期に他に1枚作成しているだけでもはじかれるケースがあります。また1度落ちてしまうと、半年空けないとその間は問答無用で否決メールが送られてくるようなので、エポスカードに入会する際は多重申し込みにならないか注意しましょう。

またゴールドカード(更に上位のプラチナカード)はいきなり申し込みする事も可能です。
中にはゴールドカードにチャレンジして、ダメなら一般カードを申請しようという方もいると思います。しかしゴールドカードで否決判定を受けてしまうと、半年間は一般カードでも否決されるとの事です。よっぽど属性や年収に自信がなければ、一般カードから始めた方が結果的には早く取得できそうです。


②入会月から7ヶ月間で50万円の利用が理想だが、こまめに使えば20万円程度の利用でも来る可能性がある
7ヶ月で50万円というと、年間では100万円弱の利用であり決して楽とは言えません。
ただ無理だから諦めようと考えるのは早計です。先ほども書きましたが、20万円程度の利用でもインビテーションの報告は多数ありました。
月換算で3万円程度の利用なので、固定費を集中させればハードルはだいぶ下がると思います。普段の買い物も可能ならカード利用や、QUICPayでの支払いをしていきます。
カード会社に日常生活で利用している事をアピールする事が利用額よりも大事かもしれません。


③S枠は30万円~80万円になるように
S枠はカード会社依存なのでどうする事もできませんが、②の目安程度額程度に利用してれば大丈夫かと思います。過ぎたるは猶及ばざるが如しというやつです。
新規入会時にS枠が10万、20万円の方は、まずは30万円以上になるようにこまめに使っていきます。S枠10万、20万から直接インビテーションは届きませんが、増枠後に届いたケースは多く聞きます。逆にS枠90万になってしまったら、利用頻度を極限に減らします。
すると数ヶ月にインビテーションが来たという報告を見ます。
気になる異性と同じく押してダメなら引いてみろってことでしょうか(^^;)


④丸井・モディでの利用はなくても大丈夫
発行元のサービスで利用すると、インビテーションで優遇されるのでは?と考えが浮かびます。実際にイオンカードの場合は、非公式ながらもイオンでの利用がトリガーとなる条件もありました。エポスカードのその点については分かりませんが、逆に発行元のサービスを全く使ってないとダメなのかという懸念もあります。自分はというと、近くに丸井やモディがなく1度も利用した事はありませんでしたが、インビテーションを受けられました。
優遇はあるかは分かりませんが、利用したことがなくても大丈夫です。
ただ丸井・モディで買い物する際、エポスカードを利用すると、200円で2pt(1%還元)になりますし、マルコとマルオの七日間で10%割引の恩恵を受けるなど、普段丸井・モディに行く方なら是非とも作っておいた方がいいクレジットカードです。


さて長々と書いてきましたが、参考になってくれれば幸いです。
現時点ではカードはまだ手元にありません。
届いたら追記か別記事をあげたいと思います。

それでは~。

3月の戦略別の収支はこのようになりました。

戦略:今月の収支(累計)
順張り:-160180円(-103580円)
逆張り:-162800円(+61450円)
空売り:+29900円(+117100円)
急落:±0円(+615400円) 
合計:-293080円(+690370円)

3月は2月に引き続きボラティリティが大きい相場でした。
ただ2月はある意味トレンドがありましたが、3月は方向感がなかったのが印象的です。

3月の自分の戦略はそんな相場に翻弄されてしまいました。
グラフを見てみると分かりますが、上旬から順張り戦略でマイナスが続き下落に耐える日々が続きました。
しかし2月の貯金があったため、虎視眈々とチャンスを伺っていたものの終盤に事件がありました。
逆張り戦略を利用している人の多くが約定してしまったであろうニチダイを拾ってしまいました(´・ω・`)
今年からナンピン戦略を導入しているためダメージも倍増してしまい、3月のプラ転の目が無くなりました。

3月は上旬に不調だった順張りにテコ入れをしてみました。
投入資金を増やしつつも、チャンスの時まで待つようにしました。
投入資金増であまりにも滑るようなら減らしますが、ひとまずこれでいってみようと思います。


裁量はこのようになりました。

裁量:+1800円(+80600円)

それでは~。

2月の戦略別の収支はこのようになりました。


戦略:今月の収支(累計)
順張り:-33300円(+56600円)
逆張り:+122550円(+224250円)
空売り:+63200円(+87200円)
急落:+615400円(+615400円) 
合計:+767850円(+983450円)

2月は先日のコラムでも書きましたが、上旬から中旬にかけての急落が象徴的な相場でした。
幸いにも最初こそ急落に巻き込まれたものの、その後の反発をきっちり取ることができました。

順張りはマイナスでした。大敗はなかったものの、コンスタントに負けてました(;・∀・)
順張りにはきつい相場の中微損で凌げたので及第点だと思います。

逆張りは一旦は1月全体の収益を吐き出してしまうマイナスをしてしまったものの、翌日にそれ以上の利益をあげ取り返してくれました。後半は短期的な反発相場になり約定は少なかったものの今月も見事に利益を出してくれました。

空売りはトータルでは利益を出してくれました。急落時は空売りが強そうですが、一歩間違えると反発局面でやられてしまうためある意味逆張り以上に注視していたかもしれません。

そして去年は全く出番がなかった急落が大仕事をしてくれました!
久々の実践でドキドキしましたが、相場の反発にも助けられ大きな利益となりました。

自分は今までだと年初はスタートが良くなく中盤から盛り返す変なジンクスがありましたが、今年は最高の入り方ができたと思います。今年は去年大きく稼いでくれたRIZAPがないため、シストレにかかる期待は大きいです。去年のトータルの利益とまではいかないまでも、この調子で稼いでくれたらなと思います。


裁量はこのようになりました。

裁量:+159500円(+78800円)

裁量はやらない予定でしたが、今月からストラテジーの資金範囲外のシグナルについて良さそうなものがあれば仕掛けてみる事にしました。損益についてはこちらで合算するという形で。あまりにも悪化するようなら辞めますが(^^;)

それでは~。
この記事は2月の収支の中に書こうかと思いましたが、長くなったので久々のコラムで(・_・;)
今さらですが急落発生までに備えておくべきことというテーマで書いてみたいと思います。

2月は何といっても上旬から中旬にかけて発生した急落が印象的でした。

今月はここの収支で大勢を決した人がほとんどだったと思います。
幸い自分は急落序盤こそ大きな損切りがあったものの、後半の反発はしっかり取れました。
ただもう1段大きな下げがきていたらこうはならなかったでしょうから、実力ではなく運が良かったと認識しています。それでも急落時の立ち回りに関しては事前に考えていた事が活きました。せっかくなので急落発生する前に自分が備えていた事について書きます。



メンタル面:耐えられる損失か?
急落後はボラティリティが大きくなりやすく、反発を取れれば大きなチャンスですが再度下落すれば大損にもなりやすくハイリスクハイリターンです。理想は大きくポジションを取った後に反転してくれればベストですが、実際は大きな含み損なり損切りが発生します。その後再度エントリーするにはよっぽどシステムを信頼していないとできません。イザナミは過去の最大DDも結果として教えてくれますが、シュミレーションなので実感しにくく深く考えられないかもしれません。ただここで真剣に考えておかないと再エントリー時に手が止まります。
同じ資金量によっても人によっては耐えられる損失は変わってくるので、日頃のトレードからも自分の打たれ強さを把握しておくといいと思います。余談ですが自分は他のシステムブロガーさんに比べ資金量の割には損益の揺れが小さいです。ストラテジーがそれほどでもない事もありますが、人一倍メンタル面が弱い事を知っているので抑えてます。(シストレ4年~5年目にしてようやく投入資金を増やしてきましたが(・_・;))


資金面:肉を切らせて骨を断つ
急落時のトレードを諺に置き換えるとしたらこの諺ほどしっくりくるものはないと思います。
ただ自分はこの諺には2つの意味があると考えてます。
1つ目は資金面における意味です。反発用に骨を断てるだけの資金を残しておけているのかと。急落相場になると逆張り、急落用ストラテジーの約定率が跳ね上がります。ここでしっかりと資金における仕掛け銘柄数、保有日数(タイムアップ)を決めておかないと骨を断つための資金が無くなります。これは2年前に自分がやらかした事でもあります。2年前の自分は旧逆張りストラテジーの仕掛け銘柄数は決めていたものの、保有日数は資金に対して甘くシステムが破綻していました。その結果骨を断つだけの資金がなくほぼ損失を被るだけの結果に終わってしまいました。もちろん仕掛けられたからといって必ず利益になるとは限りませんが、急落システムを導入しているのはリバウンドを取るためで、肝心な時に資金がないではお話になりません。


戦略面1:肉を切らせて骨を断つ2
2つ目は戦略面における意味です。相手の骨を断つということは勝利はしてますが、同時に自分の肉を切らせているわけですから大怪我を負っています。即ち最終手段であって気軽に出していいものじゃありません。この諺の前段階に

空を切らせて服を断つ
服を切らせて皮膚を断つ
皮膚を切らせて肉を断つ

みたいなものがあっていいのかなと思います。最初は安全な位置から軽めの攻撃をしつつ、急落相場が続くにつれ重めの攻撃を出していくイメージです。早いうちに反発してしまうとあまり取れませんが、最初から致命傷ということにはならないと思います。もちろん何段階が適切なのかはその時の相場次第で分かりませんが、考えておくだけでも怪我の具合は軽めになると思います。


戦略面2:メンテナンス
これは今回の自分の教訓でもありますが、急落用ストラテジーの確認をしておいた方がいいです。日頃使っているストラテジーはよく見ている分、不具合は発生しにくいですしすぐ処置できますが、急落用だと年1とかしか発動しないため、気づいてないミスが潜んでたりします。
今回の急落でストラテジーを起動してみるとどうもシグナルがおかしい・・・。
ふと中身を見てみると意図しない条件になってました(・_・;)
機械とかもそうですが動かし続けると消耗していきますが、かといって止めたままにしておくのも悪いです。たまには検査・動作をさせてみる事がストラテジーでも大切です。

それでは~。
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material by Sky Ruins  /  ACROSS+
プロフィール
HN:
キール
性別:
男性
自己紹介:
5年ほど前に会社の持ち株会がきっかけで、株に興味を持つ。
ニュースやファンダメンタルズばかりを考え、何度も痛い目にあう。
これではいけないとテクニカル分析を勉強し、一定の成果をあげるもサラリーマンという縛りの中、条件にあった銘柄を探すこと、常に保有株を監視しなければいけないことに大変さを覚える。
そんな自分がシステムトレードソフト『イザナミ』に出会い、日々のトレードを綴る日記です。
月間収支
  2018年
    1月+215600円
    2月+767850円
    3月-293080円
   合計+690370円

  2017年
   合計+1023200円

  2016年
   合計+648900円

  2015年
   合計+18200円

  2014年
   合計+224078円

  2013年
   合計-17243円
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